武部秀基(タケベヒデキ/28歳)
お客様の期待を超える提案・工事をする仕事
住宅リフォームの営業+現場監督+アドバイザーです。新築マンションとは違い、思い出あるご自宅を場所を変えずに復活させ、より快適にさせるお仕事です。
自分のご提案がお客様に気に入られ、そのプランが実現化する、そして工事終了後にお客様の喜んでくれている笑顔を見る為に日々がんばっています
ズバリ!今見てもらっている「先輩社員の声」が決めてでした
私が大学の頃にリクナビを見ていて、どこの会社を受けようか悩んでいた時、大英産業のリクナビを見て、当時リクナビに載せていた、「先輩社員の声」を見てここにしよう!と決めました。
「先輩社員の声」には、自分のやりたい事が出来る会社、自分の夢が実現する会社、だという事が、自分の実体験を元に書かれていました。
将来をどうしようか、どこに就職すればいいか分からない私の気持ちを吹き飛ばしてくれる様なワクワクさせてくれる内容だったのを覚えています
一番嬉しかった事は間違いなく、初めてご契約を頂いた時です
入社して2ヶ月目のリフォーム館オープン2日目の5月1日、営業に出て、初めてご契約を頂き会社に戻り、先輩に「おめでとう!!!」と言って抱きしめてもらった時が最高に嬉しかったです。ご契約頂いた事も嬉しかったし、先輩に心の底から誉めてもらった時のあの喜びは、最高の喜びでした。
この仕事が好きという気持ちはここ最近更に強くなっています。このリフォームの仕事は日々成長な気がします。
入社当初はすごい提案とかは出来なかったのですが、少しづつ色んな事を勉強して、お客様に色んなご提案が出来る様になり、自分の考える、「こんな事をしたら絶対喜んでもらえる!」「ここを変えたら絶対快適になる!」という項目は日々増えていき、それが自分の提案力につながってまさに劇的ビフォーアフターの匠の技が進化していく感じですね。
自分にとってもプラスな経験だし、お客様にも喜んでもらえる。こんな幸せないい仕事は無いなと、最近特に思います
メモを取る事の大切さ
入社して1年ぐらいして、仕事にも慣れてきて新入社員の頃からしてメモを取る事が少なくなっていた頃、リフォーム中の現場に、工事の確認に行きお客様と打ち合わせ中に、お客様から言われた重要な事を忘れていた事に気づき、そのミスの為工事が遅れてしまった事です。お客様と職人さんに多大なご迷惑をお掛けしました。
以降、どんなささいな事でもメモを取る様にしています。
就職活動は会社との波長が重要ですね!!
本当にこの会社で大丈夫なのか、他にもっと待遇や給料のいい会社は無いのかとか色々悩まれる時期だと思います。
そういう時の決め手は、自分は波長が合うかどうかだと思っています
この会社に入りたいと思って入社するか、この会社でいいかなと思って入社するかでは入社してからの仕事への気持ちが全然違うと思います。そこから自分が成長出来るかどうかがはっきりしますね。自分が買いたいと思って買った車や洋服と同じ様に愛着が違いますね☆
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